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   <title>徹底攻略！履歴書の志望動機の書き方はこれだ！</title>
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   <updated>2007-06-01T02:46:04Z</updated>
   <subtitle>履歴書の志望動機や自己PRの書き方は、採用面接と同じくらい重要なものです。なぜなら、たいていの面接は履歴書をベースに進められるからです。ということは、その志望動機や自己PRの書き方１つで面接の時に受ける質問や、面接のの流れも変わるということですね(^^)
当サイトでは、就職・転職活動の経験と、人事担当者として数百人と面接した経験を生かして、ポイントや例文をご紹介していきます。</subtitle>
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   <title>履歴書の志望動機の書き方</title>
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   <published>2009-02-21T12:13:00Z</published>
   <updated>2007-06-01T02:46:04Z</updated>
   
   <summary> 履歴書にある項目のうちで、もっとも重要なものは、志望動機と自己PRであることは...</summary>
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      <![CDATA[<br>
履歴書にある項目のうちで、もっとも重要なものは、志望動機と自己PRであることは誰でも認めるところですよね(^^)<br>
<br>
新卒者の場合なら、よほど特殊な技能や資格が影響しない限り、自己PRと志望動機だけがポイントです。<br>
<br>
転職者の場合でも、よほど職歴やスキルが優れていても、自己PRや志望動機が支離滅裂であったり、曖昧であったりしたら、採用にならない可能性が高いと思います(^_^;<br>
<br>
<br>
というわけで、まずはじめに、<br>
志望動機から始まる基本の３大原則をご紹介しますね(^^)<br>
<br>
<br>
<b>●志望動機や自己PRの書き方の３大原則</b><br>
<br>
　１．論理的であること<br>
　２．具体的であること<br>
　３．オリジナリティがあること<br>
<br>
<br>
こう書くと、「当たり前のことじゃん」と思う人が多いかも知れません。<br>
が・・・、実はこの３つをしっかり準備してできる人は少ないのです。<br>
<br>
今までに自分で自己PRや志望動機を考えたことがある人は、<br>
一度声に出して読んでみると、すっごくわかりやすいので、オススメです。<br>
<br>
<b><u>その話は・・・論理的ですか？<br>
その話は・・・具体的ですか？<br>
その話は・・・オリジナリティがありますか？</u></b><br>
<br>
<br>
もし、この３つの質問に自信を持って、「YES!」と答えられるなら、<br>
準備万端だと思います(^^v<br>
<br>
では、準備万端の人も、ちょっと不安な人も、<br>
１つ１つご紹介しますね。ご参考になれば、うれしいです(^^♪<br>
<br>
<br>]]>
      
   </content>
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   <title>履歴書に書く長所と短所</title>
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   <published>2007-02-25T12:19:00Z</published>
   <updated>2007-06-01T02:46:00Z</updated>
   
   <summary>欠点がない人間はいませんから、必ず誰にでも長所と短所があります。 ですから、面接...</summary>
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         <category term="00履歴書の書き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://working.inslv.com/">
      <![CDATA[欠点がない人間はいませんから、必ず誰にでも長所と短所があります。<br>
ですから、面接で長所と短所を聞かれたときに、「短所はありません」と答えてはいけません(^_^;<br>
<br>
ただ、だからといって、馬鹿正直に「私の短所は○○○な点で、これは幼い頃から直らなくて、自分でも困っています・・・」なんて言うのもNGです。<br>
<br>
「あばたもえくぼ」ではありませんが、長所は短所であり、短所は長所として語ることができます。そのようなロジックをきちんと組み立てておくことが最低限の準備です(^^)<br>
<br>
<br>
例えば、こんな感じです。<br>
<br>
面接官「長所と短所を教えてください」<br>
あなた「私の長所は完璧主義だという点です」<br>
<br>
面接官「それは、なぜですか？」<br>
あなた「完璧主義ですから、どんな仕事も手を抜かずに・・・」<br>
<br>
・<br>
・<br>
・<br>
<br>
面接官「逆に短所は何ですか？」<br>
あなた「私の短所は完璧主義だという点です」<br>
<br>
面接官「どういうことですか？」<br>
あなた「完璧主義なので、費用対効果が悪いことをする・・・」<br>
<br>
<br>
のような感じになるわけですね。<br>
<br>
<br>
何事もプラスの側面もマイナスの側面もありますから、それを認識していることを伝えることが大切です(^^♪<br>
<br>
欠点のない人間はいませんが、その欠点を認識して、常日頃自分で努力しているかどうかは人によって違います。<br>
極論を言うと、長所と短所で何を答えるかというよりも、このポイントが真の答えになる部分ですから。<br>
<br>]]>
      
   </content>
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   <title>面接時の心構え</title>
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   <published>2007-02-23T12:18:00Z</published>
   <updated>2007-06-01T02:46:00Z</updated>
   
   <summary>●面接は家を出たときから始まっている 「自宅から出たときから、面接がはじまってい...</summary>
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         <category term="02面接時の注意点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://working.inslv.com/">
      <![CDATA[<b>●面接は家を出たときから始まっている</b><br>
「自宅から出たときから、面接がはじまっている」とはよく聞くセリフですよね。よくあるエピソードとして、面接にくる途中でタバコのポイ捨てをしていたのを面接官にみつかって不合格になった人というのがいます。<br>
どこまで本当かわかりませんが、面接の場だけ取り繕うというのも、おかしな話ですよね(^^)　これから長い間働く会社ですから、面接が始まる前から自然体で臨みましょう！<br>
<br>
<br>
<b>●笑顔で、はっきりした声で挨拶を</b><br>
人間の第１印象は、見た目で８割決まると言われます。これは、潜在意識としての脳の働きによるものですから、いかんともしがたい部分なのです。<br>
自然な笑顔で、ハキハキ答えることは、視覚・聴覚ともに、良い印象を与えます(^^)<br>
<br>
<br>
<b>●面接はコミュニケーションであることを忘れない</b><br>
コミュニケーションとは、会話のキャッチボールと言われます。その通りで一方的に自分の準備してきた内容を話すことではありません。例えば、「５分で話してください」といわれたのに、自分の都合で１０分話したのでは相手は辟易しますよね(^_^;<br>
でも、そういうときに、「少々時間がオーバーしてしまいますが、学生時代のエピソードも私の長所を語る上でお話させていただきたいのですが、よろしいでしょうか？」と聞けるだけで全く印象が違いますよね(^^♪<br>
常に、相手がいることを忘れないようにしましょう～～～♪<br>
<br>
<b>●他人、他社の悪口を言わない</b><br>
これも道徳的な話になりますが、悪口はNGです。人の陰口をするのと同様、目の前で第３者の悪口を言う人を見ると、「きっと他社ではウチの悪口も言うのだろう」と思われてしまいます。<br>
<br>]]>
      
   </content>
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   <title>履歴書の選び方</title>
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   <published>2007-02-21T12:18:00Z</published>
   <updated>2007-06-01T02:46:01Z</updated>
   
   <summary> まず、履歴書を購入する必要がありますが、履歴書は大きく３つのパターンに分類する...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="00履歴書の書き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://working.inslv.com/">
      <![CDATA[<br>
まず、履歴書を購入する必要がありますが、履歴書は大きく３つのパターンに分類することができます。<br>
<br>
<b>●学生・新卒者用の履歴書</b><br>
こちらは、学生・新卒者向けの履歴書。学生が大前提になっているので、得意な学科などの項目があり、志望動機欄や自己PR欄が比較的小さいのが特徴です。<br>
<br>
<b>●転職者用の履歴書</b><br>
すでに就職している社会人向けの履歴書。すでに学生ではないので、もちろん得意な学科欄などはありません。逆に、志望動機欄や自己PR欄が新卒者向けのものもよりも大きくなっているのが特徴です。<br>
<br>
<b>●アルバイト・パート用の履歴書</b><br>
単発的なアルバイトなどで、正直に言うと特にこれといった志望動機などがない場合に使いたいですね(^^)　特に、アルバイト・パート用という履歴書はありませんが、志望動機欄などが小さめで、趣味欄などが大きめの履歴書を選ぶといいでしょう。<br>
<br>
履歴書はコンビニでも売っていますが、履歴書を同封する白い封筒が一緒に買えないことがありますので、できるだけ大きめ文房具店で購入することをおすすめします(^^)<br>
<br>
あっ、今さらっと書いてしまいましたが、履歴書は必ず白い封筒に入れて持参するようにしてくださいね。<br>
生（なま）の履歴書のまま受け取る会社もありますが、受付などで履歴書の提出をする場合には、白い封筒に同封するのが礼儀ですから(^^♪<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>履歴書の基本事項</title>
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   <published>2007-02-21T12:16:00Z</published>
   <updated>2007-06-01T02:46:01Z</updated>
   
   <summary> 履歴書を書く上で、いくら内容がよいものであっても、 基本的な事項のルールを守っ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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      <![CDATA[<br>
履歴書を書く上で、いくら内容がよいものであっても、<br>
基本的な事項のルールを守っていないと、見てもらえません(^_^;<br>
<br>
次のような事項は最低限のマナーとして、覚えておきましょう。<br>
<br>
<br>
<b>１．丁寧な文字で書くこと</b><br>
字がきれいでなくても、丁寧に書くことが大切です。逆に、いかに達筆であっても、乱筆であればわかります。<br>
履歴書とは、言い換えれば、企業へのラブレターのようなものですから、気持ちを込めて、丁寧に書きましょう(^^♪<br>
<br>
<br>
<b>２．修正液はNG！</b><br>
丁寧に書くにも通じることですが、書き損じたものを修正液で消すのはNGです。間違えないくらい、誤字脱字がないように、じっくり推敲するのが礼儀ですし、その上で丁寧に書くのも礼儀だからです。<br>
<br>
<br>
<b>３．写りの良い写真を</b><br>
無理に派手にするのは逆効果ですが、だからと言って、写りが悪くぼやけていたりしたらNGです。仏頂面になるのも、避けたいところ。何のために写真を貼るのか？を考えれば、ぶすっとした表情が損だとわかりますよね(^^)<br>
自然な微笑みくらいがちょうどよいと思います(^^♪<br>
<br>
<br>
<b>４．志望動機は簡潔に</b><br>
志望動機を書く際には、「なぜその業界か？」「なぜその会社か？」「なぜその仕事なのか？」という３点を述べるのは基本中の基本です。その上で、履歴書の上手な書き方には、３原則がありますが、それは別途ご紹介していますのでご覧くださいね(^^)<br>
<br>
<b>５．西暦ではなく年号で</b><br>
２００７年４月・・・と書くのではなく、平成１９年という書き方をしましょう。これは慣例ですから、理屈もなにもないです（笑）<br>
逆に言えば、これを知らないと非常識な人間だと思われるので注意(^_^;<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>履歴書の志望動機の書き方：原則その３</title>
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   <id>tag:working.inslv.com,2006://19.2147</id>
   
   <published>2007-02-21T12:16:00Z</published>
   <updated>2007-06-01T02:46:02Z</updated>
   
   <summary> ●原則３：オリジナリティがあること いよいよ、３原則の最後ですね！ 最後の原則...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://working.inslv.com/">
      <![CDATA[<br>
<b>●原則３：オリジナリティがあること</b><br>
<br>
いよいよ、３原則の最後ですね！<br>
最後の原則は、オリジナリティがあることなんですが、<br>
これを第２原則の「具体的であること」と混同する人が多いです(^_^;<br>
<br>
<br>
オリジナリティがあるというのは、<br>
具体的であり、かつ、あなたらしい事例やエピソードになります(^^)<br>
<br>
そういう意味では、具体的であることの応用的な意味もありますね<br>
<br>
例えば、第２原則の例で取り上げた次の回答です。<br>
「最近１週間だと、先日、信号待ちをしているおばあさんの手荷物が重そうなので、持ってあげました」<br>
<br>
<br>
これは、具体的ですが、おばあさんの荷物を持ってあげたというのが、<br>
疑いたくなるほどありきたりです（笑）<br>
<br>
嘘のエピソードをでっちあげては行けませんが、もう１ひねりあると、<br>
印象が変わります。<br>
<br>
<br>
☆<br>
<br>
例えば、「自分は向上心が旺盛で、自分で学習を続けるタイプだ」と長所を支える話として・・・<br>
<br>
<br>
「毎日本を読んでる」「最近は、○○という本」を読んでこういうことを学んだといえると、具体的ですよね<br>
<br>
<br>
ここで、さらに・・・<br>
<br>
<br>
「先日、子供部屋に転がっていた絵本を読んで、マネージメントに大切な○○に気づかされました」<br>
<br>
「私は本を読む場合でも、良いと思った本は５回読みます。その５回読む中で、マーカーで○○○して、というルールを作っています」<br>
<br>
<br>
のような他人とは違うような工夫などがあると、エピソードになります。<br>
<br>
<br>
☆<br>
<br>
この第３原則は、第２原則の応用版のようなもので、ちょっと難しいときもあります。<br>
<br>
でも、ここまで準備できると、ほぼ完璧だと思います。<br>
<br>
なぜなら、面接の最終的なポイントは、すべてが自己PRに集約されるという真理がありますが（笑）、このエピソードはそこにつながるからです。<br>
<br>
<br>
・・・と、この話はまた長くなりますので、別の機会に(^^♪<br>
とにかく、自分らしいエピソードは活用しましょうね～～～<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>履歴書の志望動機の書き方：原則その２</title>
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   <published>2007-02-21T12:15:00Z</published>
   <updated>2007-06-01T02:46:03Z</updated>
   
   <summary> ●原則２：具体的であること えー、原則１を長く書きすぎて、若干疲れちゃいました...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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      <![CDATA[<br>
<b>●原則２：具体的であること</b><br>
<br>
えー、原則１を長く書きすぎて、若干疲れちゃいました（笑）<br>
でも、それだけ大切なんですよね・・・論理的であることって。<br>
<br>
<br>
で、今回はその次の話で、原則２：具体的であること！です。<br>
これも、当たり前に聞える原則ですね(^^)<br>
<br>
<br>
では、ズバリ！ポイントを言っちゃいますね。<br>
<b>ポイントは、あなたの行動レベルに落とし込まれたもの</b>が、<br>
はじめて具体的だということです。<br>
<br>
<br>
よくある、こんな会話は、サムイですね(^_^;<br>
<br>
<br>
「私の長所は、他人の気持ちを思いやることができることなんです！」<br>
「そうですか、なるほど。では、最近１週間でどんな方の気持ちを思いやって、何かなされたことはありますか？」<br>
「えっ・・・・」<br>
<br>
<br>
どこかで耳にした抽象的な話をするのは簡単です。<br>
しかも、原則１の論理的を勘違いして、抽象論ばかり話す人がいます。<br>
<br>
<br>
違うんですよね、大切なポイントが～～～(^^♪<br>
<br>
<br>
「私の長所は、他人の気持ちを思いやることができることなんです！」<br>
「そうですか、なるほど。では、最近１週間でどんな方の気持ちを思いやって、何かなされたことはありますか？」<br>
「最近１週間だと、先日、信号待ちをしているおばあさんの手荷物が重そうなので、持ってあげました」<br>
<br>
<br>
自分が話す志望動機や自己PRなどで嘘をついていなければ、必ず具体的な行動につながるはずなんです。<br>
もし、行動につながらないのなら、それは受け売りで一時的に思い込んでいるだけかもしれないので、もう一度考え直すことをオススメします(^^♪<br>
<br>]]>
      
   </content>
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   <title>履歴書の志望動機の書き方：原則その１</title>
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   <published>2007-02-21T12:14:00Z</published>
   <updated>2007-06-01T02:46:03Z</updated>
   
   <summary> ●原則１：論理的であること 当たり前の話ですが、面接は友達のおしゃべりではあり...</summary>
   <author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://working.inslv.com/">
      <![CDATA[<br>
<b>●原則１：論理的であること</b><br>
<br>
当たり前の話ですが、面接は友達のおしゃべりではありませんから、<br>
思うままにダラダラと話してしまっては、NGです(^_^;<br>
<br>
はじめて話をする人にも、わかりやすく、理解しやすく伝えるために、<br>
論理的に話をすることが重要なんですね<br>
<br>
<br>
じゃあ、論理的というのは、<br>
具体的にどういう順序で話をすればいいの？　と思いますよね～～<br>
<br>
<br>
ポイントは、実にカンタンなんです！<br>
<br>
それは、<b>結論を先に述べて、後から理由を補足する</b>という<br>
順序で話をつなげていくだけでOKです。<br>
これは、基本的なパターンですが、これだけでも十分ですし、<br>
意外とこんな基本的なことさえ、できていない人は多いのです。<br>
<br>
<br>
☆<br>
<br>
<br>
話をする立場からすると、相手に伝えたいことがたくさんあります。<br>
<br>
率直に言えば、伝えたいことがありすぎるために、<br>
話の全体像が見えない、話があちこちに飛ぶ、何を伝えたいのかわからないといった状態になってしまうのです。<br>
<br>
<br>
こんなとき、結論を先に！という原則に従うと・・・<br>
面接官とのコミュニケーションは、こんな風になっていきます。<br>
<br>
<br>
【IT業界の営業への転職の場合】<br>
<br>
面接官「では、志望動機を言ってください」<br>
<br>
↓<br>
↓<br>
<br>
あなた<br>
「３年間、販売の現場で多くのお客様に接してきました。その中で多くの人のニーズ・嗜好を肌で知ることができました。インターネット業界といえども、パソコンを使うのは人です。ですから、この業界の中で人を大切にした営業をやりたいと思っています」<br>
<br>
<br>
<br>
一見、この回答でも問題ないですが、実はこれでは△！<br>
論理的（結論を先に、理由を後で）に答えるなら、こうなります(^^)<br>
<br>
↓<br>
↓<br>
<br>
あなた<br>
「３年間、販売の現場で多くのお客様に接してきて、人のニーズをつかみ、人を喜ばせることを学んできました。だからこそ、あえてパソコンを中心にしたIT業界で働いてみたいと思っています」<br>
<br>
こう、答えられると・・・<br>
↓<br>
↓<br>
<br>
面接官「それは、なぜですか？」<br>
<br>
と続くと思いませんか？<br>
<br>
<br>
☆<br>
<br>
ここが大切なポイントです。<br>
<b>結論先出しの論理的な話し方を構築する場合には、結論に対する理由を答える前に、スパッと言い切ること(^^♪</b><br>
<br>
そうすると、相手の方は「続きが気になるので」質問してくれます。<br>
<br>
<br>
質問した内容に答えてくれる限りは、時間が長くなってもさほど問題はありません。でも、聞きたくない内容を話されると、短い時間でも長く感じてしまうものです(^_^;<br>
<br>
論理的に組み立てて、相手の方とのコミュニケーションのキャッチボールもそのロジックに想定しておくことが、第１原則の論理的であることの意味なんです(^^)<br>
<br>
そう考えると、決してカンタンではありません。でも、だからこそ、しっかり準備する人と準備しない人の間に違いがでてきますよね・・・<br>
<br>
<br>
というわけで、レッツ！論理的に～～～(^^♪<br>
<br>
<br>]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>職務履歴書の書き方（２）</title>
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   <id>tag:working.inslv.com,2006://19.2150</id>
   
   <published>2007-02-21T12:12:00Z</published>
   <updated>2007-06-01T02:46:05Z</updated>
   
   <summary> さて、職務履歴書の書き方（１）の続きです♪ 前回は、ここまでの話でした。 もし...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="01職務履歴書について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://working.inslv.com/">
      <![CDATA[<br>
さて、職務履歴書の書き方（１）の続きです♪<br>
前回は、ここまでの話でした。<br>
<br>
<hr><br>
もし、面接官があなたがその会社で働く（活躍する）イメージをもてたら、採用間違いなしですよね(^^♪<br>
<br>
<br>
<b>そのための、究極の２つのポイント・・・</b><br>
<hr><br>
<br>
その２つのポイントとは、次の２つです(^^v<br>
<b>１．あなたの成功体験<br>
２．会社への改善提案</b><br>
<br>
<br>
職務上の即戦力としての期待を裏付けるのは唯一、職務＝仕事での成功体験だけだと言えます。失敗は成功のもとと言われます。<br>
確かに失敗から何かを学び続ける限り、それは失敗ではないという見方もありますよね。<br>
<br>
自分が採用する立場の面接官だと思ってくださいね(^^)<br>
<br>
失敗ばかりしていたら、それは学んでいない証拠ですよね（汗）<br>
そういう人を採用したいと思わないですよね？<br>
たとえ、小さくてもいいので、成功体験を必ず話しましょう。<br>
<br>
具体的に、仕事としての成功体験を語れる準備をする(^^v<br>
<br>
<br>
☆==<br>
<br>
<br>
大抵の場合には、ここまでしっかりしていれば、問題ありません。<br>
もし、最後に一押しする余裕があるなら、これで決まりです。<br>
<br>
それが、その会社の課題を取り上げて、その解決策・改善提案を行うということです。これは、かなりハイレベルですが、上手くいった場合には、効果絶大なのです(^^♪<br>
<br>
ただし、この施策を打つ場合には、特に×３！抽象的な議論はNGです！<br>
具体的に自分で数字を調べてみたり、インターネットで知り合いになってみたり、幸運にも友人や知り合いがいるならその人に直接話を聞いたうえで、自分なりの意見を述べることです(^^)<br>
<br>
何しろ、会社に改善提案をするという偉そうなことをしようとするわけですから、できるだけの下調べをしていないと、相手に失礼になりますから！<br>
<br>
<br>
その分、きちんと調べていれば、少しくらいなら、間違った事実に基づいていたとしても、企業研究がしっかりできているから、やる気があると感じてもらえますし、真剣度合いが伝わりますよ(^^)<br>
<br>
<br>]]>
      
   </content>
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   <title>職務履歴書の書き方（１）</title>
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   <published>2007-02-21T12:11:00Z</published>
   <updated>2007-06-01T02:46:05Z</updated>
   
   <summary> 職務履歴書の最大の特徴は、職務の履歴書であることです！ 馬鹿にしているように聞...</summary>
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      <![CDATA[<br>
職務履歴書の最大の特徴は、職務の履歴書であることです！<br>
馬鹿にしているように聞えますが、全然そんな気はありません(^^)<br>
<br>
要するに、<b>職務に関することを中心に書く</b>という点が異なるだけで、基本的なポイントは履歴書における、志望動機や自己PRの書き方と同じでOKです。<br>
<br>
なので、ここでも基本の３原則は変わりません。<br>
<br>
１．論理的であること<br>
２．具体的であること<br>
３．オリジナリティがあること<br>
<br>
この点については、履歴書の書き方で詳しく説明していますので、<br>
そちらをご覧くださいね～～～<br>
<br>
<br>
☆<br>
<br>
で、ここでは、基本を押さえた上で、職務履歴書の場合のプラスαの２つのポイントをご紹介しますね(^^)<br>
<br>
<br>
転職者が新卒者と最も違う点はどこかというと、「職務経験があること」であり、もっと端的に言えば「即戦力になる」という点です。<br>
ですから、面接する人は、間違いなく、即戦力としてその会社で働くあなたのイメージをもてるかどうかを考えているわけです。<br>
<br>
もし、面接官があなたがその会社で働く（活躍する）イメージをもてたら、採用間違いなしですよね(^^♪<br>
<br>
<br>
<b>そのための、究極の２つのポイント・・・</b><br>
<br>
<br>
それは、ずばり！！<br>
<br>
職務履歴書の書き方（２）でお話しますね～～～<br>
<br>
<br>]]>
      
   </content>
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   <title>職務履歴書の選び方</title>
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   <published>2007-02-21T12:10:00Z</published>
   <updated>2007-06-01T02:46:06Z</updated>
   
   <summary> 新卒者の方には関係ないのですが、転職者の方は履歴書は別に職務履歴書というものを...</summary>
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      <![CDATA[<br>
新卒者の方には関係ないのですが、転職者の方は履歴書は別に職務履歴書というものを用意する必要があります。<br>
<br>
新卒時には職歴はありませんから、履歴書の職歴欄に「なし」と記入した記憶があると思いますが、転職時にはそうはいきません！というか、ここがアピールポイントですからね(^^♪<br>
<br>
職務履歴書は、フォーマットはかなり自由になっています。今では、インターネットや転職サイトで、職務履歴書のフォーマットが手に入りますから、いろいろ自分が書きやすい形のものを探してみるとよいでしょう。<br>
<br>
私のオススメはこちらです(^^♪<br>
↓<br>
<a href="http://office.microsoft.com/ja-jp/results.aspx?Scope=TC&Query=%E8%81%B7%E5%8B%99%E7%B5%8C%E6%AD%B4%E6%9B%B8" target="_blank">Microsoft Office Online 検索：職務経歴書 >></a><br>
<br>]]>
      
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   <title>「自己分析・自己PR・志望動機」即戦力講座（〔2008年度版〕）</title>
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   <published>2007-02-01T10:00:00Z</published>
   <updated>2007-06-01T02:46:07Z</updated>
   
   <summary>「自己分析・自己PR・志望動機」即戦力講座（〔2008年度版〕）￥1,470円（...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040c79f9.c2334434.040c79fa.a019c106/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F4135212%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/7766/77661604.jpg?_ex=128x128" alt="「自己分析・自己PR・志望動機」即戦力講座（〔2008年度版〕）" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">「自己分析・自己PR・志望動機」即戦力講座（〔2008年度版〕）</a><br>￥1,470円（税込）送料別 カード利用可<br><br clear="all"><br>
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      <![CDATA[著者：早稲田教育出版出版社：早稲田教育出版サイズ：単行本ページ数：350p発行年月：2006年09月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。  ・本> ビジネス・経済・就職> 就職・転職> 就職<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040c79f9.c2334434.040c79fa.a019c106/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F4135212%2F" target="_blank">購入・詳細はこちら ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://supasen.t-inf.com" target="_blank">全国スーパー銭湯検索情報</a></div><br>]]>
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   <title>天下無敵の自己PR・志望動機（〔2005年版〕）</title>
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   <published>2007-02-01T10:00:00Z</published>
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   <summary>天下無敵の自己PR・志望動機（〔2005年版〕）￥1,260円（税込）送料別 カ...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040c79f9.c2334434.040c79fa.a019c106/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1612554%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/8069/80690676.jpg?_ex=128x128" alt="天下無敵の自己PR・志望動機（〔2005年版〕）" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">天下無敵の自己PR・志望動機（〔2005年版〕）</a><br>￥1,260円（税込）送料別 カード利用可<br><br clear="all"><br>
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      <![CDATA[内定を勝ちとる 著者：樋口裕一出版社：土屋書店（練馬区）サイズ：単行本ページ数：222p発行年月：2003年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）本書の第1部は、自分の決めたタイプのキャラクターをいかに体になじませ、企業の求めるタイプを知って、実践に臨めるかの準備レッスン編。ここでは、本当の自分の過去に少しだけ手を加えて、「自分史」を偽造し、自分の売り物を作る方法を伝授する。そして同時に、自分の売り物を企業の求める人材と一致させるために、志望企業を分析する方法を説明する。第2部では、タイプ別に、どのような自己PR文、志望動機文を書くか、どのような提出書類にして、面接にどう対応するかを、実践に役立つようにまとめている。【目次】（「BOOK」データベースより）第1部　自己表現の極意?簡単にできる自己分析法（「自分の売り物」を決める／自己表現のネタを作る／企業が欲しい人材になる）／第2部　内定をつかむ実践対策?状況別アピール法（内定がとれる自己PR／内定がとれる志望動機／内定がとれる面接／企業が求める7つの特性）／付録　小論文の極意?印象づける表現ができる【著者情報】（「BOOK」データベースより）樋口裕一（ヒグチユウイチ）1951年大分県に生まれる。早稲田大学第一文学部卒業後、立教大学大学院博士課程修了。フランス文学、アフリカ文学の翻訳家として活動するかたわら、独自の小論文指導法を確立。通信添削による小論文指導ゼミナール「白藍塾」の塾長として、就職試験、大学入試などの小論文・作文の指導にあたり、大きな成果をあげている（本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです）この商品の関連ジャンルです。  ・本> ビジネス・経済・就職> 就職・転職> 就職<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040c79f9.c2334434.040c79fa.a019c106/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1612554%2F" target="_blank">購入・詳細はこちら ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://kekkonsikidenpo.1pposeikou.info/" target="_blank">結婚式の電報（祝電）・祝辞</a></div><br>]]>
   </content>
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   <title>自己PR ＆志望動機黄金の勝ちパターン（〔2007年版〕）</title>
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   <published>2007-02-01T10:00:00Z</published>
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   <summary>自己PR ＆志望動機黄金の勝ちパターン（〔2007年版〕）￥1,260円（税込）...</summary>
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         <category term="03志望動機の本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040c79f9.c2334434.040c79fa.a019c106/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3645093%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/8125/81252719.jpg?_ex=128x128" alt="自己PR ＆志望動機黄金の勝ちパターン（〔2007年版〕）" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">自己PR ＆志望動機黄金の勝ちパターン（〔2007年版〕）</a><br>￥1,260円（税込）送料別 カード利用可<br><br clear="all"><br>
<br>]]>
      <![CDATA[著者：松下佐知子出版社：DaiーX出版サイズ：単行本ページ数：196p発行年月：2005年10月この著者の新着メールを登録する人事ジャーナリスト 就職・採用コンサルタント 松下佐知子執筆による“就活”お助けブック！　今では必須といえる「エントリーシート」での自己PRや志望動機のパターンや傾向を徹底攻略。企業側がどんな人材を求めて「自己PR」「志望動機」を書かせているのか、なぜ「個別セミナー」や「企業説明会」を行なっているかを理解することで、就活の勝ちパターンを分析。企業の採用試験情報はもちろん、生の“就活”体験者の声もふんだんに収録。「面接のコツから、志望動機、自己PR作成のポイント」が詰まった、内定の勝ちパターンを伝授する1冊！■目次第1章　各選考の攻略方法を大公開！Part1　志望動機・自己PRが必要な選考場面Part2　資料請求・Webエントリーの裏技Part3　セミナー（会社説明会）の裏技Part4　エントリーシートの裏技Part5　面接の裏技Part6　劇的に変わった企業の求める人材像第2章　「志望動機」編　黄金の法則Part1　エントリーシートの設問パターンPart2　速効突破「ビジョン」編Part3　速効突破「志望動機」編第3章　「自己PR」編　黄金の法則Part1　エントリーシートの設問パターンPart2　速効突破「学生生活」編Part3　速効突破「自己PR」編Part4　速効突破「番外設問」編第4章　勝ちパターンの文章作成術Part1　文章をつくるテクニックを身につける第5章　黄金の自己PR＆志望動機を作成するために必要なことPart1　自己分析を行うPart2　自分の適正を自己分析を元に判断するPart3　将来の目標を明確にするPart4　業界・企業研究をするPart5　業界・企業研究の要は情報収集Part6　志望動機を固めるPart7　設問に合わせた答えを用意しておく付録：悩み速効解決Q＆A【内容情報】（「BOOK」データベースより）企業の採用試験情報はもちろん、各選考を突破する裏技情報も満載。生の『就活』体験者の声、採用者側の声もふんだんに入れて、「これ1冊で内定まで奪取」できる内容。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　各選考の攻略方法を大公開！／第2章　「志望動機」編黄金の法則／第3章　「自己PR」編黄金の法則／第4章　勝ちパターンの文章作成術／第5章　黄金の自己PR＆志望動機を作成するために必要なこと／付録　悩み速効解決Q＆A?就職活動なんでも相談室【著者情報】（「BOOK」データベースより）松下佐知子（マツシタサチコ）人事ジャーナリスト。就職・採用コンサルタント。1964年東京都生まれ。日本大学芸術学部卒業後、大手就職情報会社に勤務し、採用広告の制作などに携わる。その後、中学校教諭を経て会社案内・入社案内・採用広告の制作及び採用コンサルティング業務に従事。大学での年間100講演では特にエントリーシート対策ガイダンスや論作文の書き方講座に定評があり、学生の自己PRを添削するなど一貫して就職支援を続け、学生と近い位置で接している。東京家政大学文学部就職アドバイザーも務めている。その他、インターネットの就職支援サイトで連載中（本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです）この商品の関連ジャンルです。  ・本> ビジネス・経済・就職> 就職・転職> 就職<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040c79f9.c2334434.040c79fa.a019c106/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3645093%2F" target="_blank">購入・詳細はこちら ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://leah-dizon.gazou-douga.com/" target="_blank">リアディゾンの画像が過激！動画が凄い！</a></div><br>]]>
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   <title>天下無敵の自己PR・志望動機（〔2007年版〕）</title>
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   <published>2007-02-01T10:00:00Z</published>
   <updated>2007-06-01T02:46:08Z</updated>
   
   <summary>天下無敵の自己PR・志望動機（〔2007年版〕）￥1,260円（税込）送料別 カ...</summary>
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         <category term="03志望動機の本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040c79f9.c2334434.040c79fa.a019c106/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3632681%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/8069/80690800.jpg?_ex=128x128" alt="天下無敵の自己PR・志望動機（〔2007年版〕）" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">天下無敵の自己PR・志望動機（〔2007年版〕）</a><br>￥1,260円（税込）送料別 カード利用可<br><br clear="all"><br>
<br>]]>
      <![CDATA[内定を勝ちとる 著者：樋口裕一出版社：土屋書店（練馬区）サイズ：単行本ページ数：222p発行年月：2005年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）自分の特性を10タイプの中から選び、その通りに自分をアピールすればよい！これだけであなたのキョーレツな売り込み方がわかる画期的な方法！これで履歴書、作文、面接はラクラク突破できる。【目次】（「BOOK」データベースより）第1部　自己表現の極意?簡単にできる自己分析法（「自分の売り物」を決める／自己表現のネタを作る／企業が欲しい人材になる）／第2部　内定をつかむ実践対策?状況別アピール法／（内定がとれる自己PR／内定がとれる志望動機／内定がとれる面接／企業が求める7つの特性）／付録小論文の極意?印象づける表現ができる（内定がとれる小論文／社会問題の基礎知識）【著者情報】（「BOOK」データベースより）樋口裕一（ヒグチユウイチ）1951年大分県に生まれる。早稲田大学第一文学部卒業後、立教大学大学院博士課程修了。フランス文学、アフリカ文学の翻訳家として活動するかたわら、独自の小論文指導法を確立。通信添削による小論文指導ゼミナール「白藍塾」の塾長として、就職試験、大学入試などの小論文・作文の指導にあたり、大きな成果をあげている（本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです）この商品の関連ジャンルです。  ・本> ビジネス・経済・就職> 就職・転職> 就職<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040c79f9.c2334434.040c79fa.a019c106/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3632681%2F" target="_blank">購入・詳細はこちら ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://kosokubus.kirihiraku.com" target="_blank">高速バスを比較利用する【東京・大阪】</a></div><br>]]>
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